プラグインアップデートCreo, Pro/E Wildfire3,4,5

バグフィックスを行ったプラグイン(V1.3)が公開されています。下記リンクよりダウンロードお願いします。今回の変更点は以下になります。

  • カメラの保存 - 壊れたファイルでもカメラビューを保存
  • テセレーションの最低値 – テセレーション値が低い場合でもKeyShot側で表示できる機能
  • bipファイルの保存 – KeyShotがインストールされていなくても.bipファイルを保存する機能。Creo/Pro/Eからのカメラも含まれています。

KeyShot 3

 

  PTC Creo

 

  • パーツ、アセンブリレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • simplified representationsの選択
  • テセレーション調整
  • 保存されたビューの保持
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

   Pro/E Wildfire 3  Pro/E Wildfire 4  Pro/E Wildfire 5

 

  • パーツレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • テセレーション調整
  • simplified representationsの選択
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

KeyShot 2

 

  PTC Creo

 

  • パーツ、アセンブリレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • simplified representationsの選択
  • テセレーション調整
  • 保存されたビューの保持
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

   Pro/E Wildfire 3, Pro/E Wildfire 4, Pro/E Wildfire 5

 

  • パーツレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • テセレーション調整
  • simplified representationsの選択
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

プラグインアップデートCreo, Pro/E Wildfire3, 4,5

バグフィックスを行ったプラグインが公開されています。下記リンクよりダウンロードお願いします。なおWildfire 2はサポート外となっています。

KeyShot 3

 

  PTC Creo

 

  • パーツ、アセンブリレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • simplified representationsの選択
  • テセレーション調整
  • 保存されたビューの保持
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

   Pro/E Wildfire 3  Pro/E Wildfire 4  Pro/E Wildfire 5

 

  • パーツレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • テセレーション調整
  • simplified representationsの選択
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

KeyShot 2

 

  PTC Creo

 

  • パーツ、アセンブリレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • simplified representationsの選択
  • テセレーション調整
  • 保存されたビューの保持
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

   Pro/E Wildfire 3, Pro/E Wildfire 4, Pro/E Wildfire 5

 

  • パーツレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • テセレーション調整
  • simplified representationsの選択
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

プラグインアップデート Pro/E Wildfire3, 4,5

非表示色、非表示レイヤーの問題を解決した新しいプラグインがアップデートされています。下記よりダウンロードお願いします。

Pro/E Wildfire 3  Pro/E Wildfire 4  Pro/E Wildfire 5

 

 

KeyShot 3 プラグイン

KeyShot 3のプラグインがリリースされました。いい機会ですので、KeyShot2のプラグインのダウンロードパスも載せておきます。バージョンに寄ってプラグインが異なります。なお、Wildfire 2はサポート対象外となっているようです。Wildfire以外はこちらで動作確認を行っています。

KeyShot 3

 

  PTC Creo

 

  • パーツ、アセンブリレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • simplified representationsの選択
  • テセレーション調整
  • 保存されたビューの保持
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

   Pro/E Wildfire 3  Pro/E Wildfire 4  Pro/E Wildfire 5

 

  • パーツレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • テセレーション調整
  • simplified representationsの選択
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

Rhinoceros 4

 

 

  • 色、テクスチャー情報の保持
  • レイヤー構成の保持
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

SolidWorks 2011, 1012

 

  •  パーツレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

Google SketchUp 7, 8

 

  •  色とテクスチャー情報の保持
  • グループの認識
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

KeyShot 2

 

  PTC Creo

 

  • パーツ、アセンブリレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • simplified representationsの選択
  • テセレーション調整
  • 保存されたビューの保持
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

   Pro/E Wildfire 3, Pro/E Wildfire 4, Pro/E Wildfire 5

 

  • パーツレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • テセレーション調整
  • simplified representationsの選択
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

Rhinoceros 4

 

 

  • 色、テクスチャー情報の保持
  • レイヤー構成の保持
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

SolidWorks, 2011, 2012

 

  • パーツレベルでの色情報の保持
  • アセンブリ構成の保持
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

 

Google SketchUp 7, 8

 

  • 色とテクスチャー情報の保持
  • グループの認識
  • Windows XP, Vista, 7 32/64-bit

Pro/Eプラグインとアセンブリファイル

Pro/Eファイルをインポートする場合

  1. プラグインを使う
  2. KeyShotプログラムからインポートする

と二つの方法があります。プラグインは便利ですがセンブリファイルを扱う際、現状以下の問題が報告されています。

  1. コーディネートシステムがおかしくなる(モデルが中央にスナップされる等)
  2. モデルによってスケールが10倍となる

この場合はKeyShot本体から直接アセンブリをインポートしてください。

また上記の件に付随したスケールの問題ですが、例えば最初のファイルの後に後からインポートして追加する場合に発生します。(2つのファイルのスケーリングが違う等々)この場合はまず最初のファイルを読み込む前にインポート設定内の

  • ジオメトリを中心に移動
  • 地表面にスナップ

のチェックを外します。そしてその後でファイルをインポートします。次に2つめのファイルを読む際に忘れずにシーンに追加にチェックを入れます。その後で上記2つのパラメータのチェックを外したまま2つ目のファイルを読み込みます。見た目のファイルが非常に大きい場合はシーンツリーからモデルを選んでスケールをかけてその後に地表面にスナップを押します。

Test Rendering 2

アメリカにGrabCADというサイトがあります。CADモデルを共有しようというソーシャルメディア的なサービスを行っているのですが(収益モデルは3Dモデリングサービスを提供する部分なのです)、そこでいくつかモデルをダウンロードできます。SolidWorksのモデルが一番多いのですが他のフォーマットのモデルも当然用意されています。

登録すれば誰でも使えるので(但し英語です。)試してみることをおすすめします。そこから落としてきたモデルを使ってレンダリングしてみました。潤いが少ないサイトですのでw、ちょっと風変わりなものを選んでみました。ロボットの目の周りにちょびっとノイズが出てますが、これはリアルタイムレンダリング設定を使っているためです。もう少しレンダリング時間を増やすと綺麗になります。因みにファイルはみなSolidWorksの形式でアセンブリ化されています。

ロボットですw。

後ろ向きのアングル。

HDRIはライティングとしてのみ使用しています。

これは戦車風のロボットですね。デカールを貼ってみました。